 ・冗談かと思われそうですが、明日東武で日光に行ってきます。頭空っぽにしてきます。
北海道旅行を考えている際、根室駅前と空港がバスで二時間と聞き、えーと思いました。今回は行きませんが、鬼怒川温泉から奥鬼怒温泉郷まで、バスを乗り継いて二時間半くらいです。
そう、日光市内の移動は結構広大です
栃木県の約25%の面積が日光市です。北海道で二時間バスに揺られるのと、日光市内の温泉〜温泉は同じくらい時間がかかります。北海道行けるじゃない!
(東武や日光市営バスに乗り慣れたため、距離感がゆるくなって来た 旧藤原町・旧栗山村エリアは広大)
・日中、あり得ないくらい頭を使ってフラフラなので、京一の好きなところを書きます。順不同です、というか全部
全部の京一を下さい (涼介のものだけどさ)
・ビンタした清次が逆ギレせず、即謝罪した事
ここが京一と清次の関係の真骨頂と言うか(黄色い車の人が、スネて車の中に閉じこもったり、舎弟や兄の親友にまで気を遣わせたり、ダブルエースにからんだり、女の子泣かせたりするが・・・)
少なくともチームと言う形で絶対に必要なことは、「命令を守る事」清次はアホ可愛い脳筋かもしれないが、一番大事なことが(出来なかったからビンタなんだけどさ)
・涼介に赤城山で負けた時、理由を聞いた事
負けて理由を聞いて来たり、なんとかの遠吠えをするキャラはいるのだけど、京一はマジで聞いて、マジで返答を受けている 内心は動揺一色だろうけど男だな〜と思う
リアルな男じゃなくて、どこかファンタジーとも言える何かの理想形かもしれない
・拓海が三つ目の橋で抜けて行った時
京一は予想もしなかったことをされたわけで、感想が「踏めねえ」だった。その通りなのだけど、どんだけ真剣に走っているんだと感動した
頑張っている人は、負けてもカッコいい好例 それが京一 |
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