 ・甘々な京涼が書きたい レベルで言うと、群馬じゃ買えなかったクリスピークリームドーナツ的な
涼介、もう自治医科大でいいじゃん(※普通に難関大 今年も国試合格100%のスペシャルな大学 宇都宮線に自治医科大駅があるので、乗るたびに何故がドキドキする)
涼介、やっぱり群馬へのこだわりが彼の特徴であり、砦であり、足かせの様に思う。啓介はとっくに都会人なのに(イラっと・・する)
というか多分、香織さんや凛さんの件の時に、涼介は危機だったんじゃないかと思う。クルマ好きで医大生という、金のかかる青年でいられたのは、残念だが「香織さんが死ぬまで黙って涼介の立場を守った」からだとも言えるのでは。
金のかかるクルマ好きである事か、金のかかる医大生である事か選べと涼介に言えば。多分、群馬を離れて制約の多い自治医科大で勉強するの、嫌がりそう(完全寮生活なので毎夜走りには行けないだろ・・・)
馬鹿者と群大理工学部在籍の京一に叱られて、まずは国試合格へと栃木で出直す涼介が見たい。京一程遠距離恋愛でも不安にさせない男はいないが、涼介の「クルマもキャリアも」という贅沢ぶりはマンガとしかいいようがない
・幽遊白書で自覚的オタクになった世代なので、躯の登場でとんでもないざわめきが漂ったのを、昨日の事のように思い出します(※1990年代半ば)雑感とすると
・蔵飛はトレンドで自分も「普通の書店で陳列されている、幽白アンソロ」で読んでいました。
攻め受け混交なアンソロでも、特に怪我人も患者も出ないで普通に販売していたのは時代でしょう
(※多分ゾーニングが甘かった。明らかに「性行為」だろうと分かる同人だったが、匂わせの範囲がめっちゃゆるかった・・・いやいや結構ガッツリめだった)
ファンロードなどで、躯様に嘘でも冗談でも「敵意」を見せる女性ファンはいた。ちなみにるろ剣でも、剣心の亡妻巴の登場で、真っ青になったり真っ赤になったりする女子の姿は普通にあった
その後、カップリング界隈がどうなかったまでは追っていない。十分今も活動されているジャンルであるし、自分は躯様が好き カッコいいじゃん強いし、一人称オレがかっこよ過ぎる 巴もアニメがよ過ぎて感動せざるを得ない
(女体化涼介というか涼子さんの一人称も、俺のままなのは、一人称オレの女子を知っているせいもある。群馬だと、高齢女性の一人称がたまにオレ MFのボク涼介よりよほどいいと思う 涼介って口調も容姿も定まらないけど僕と髪型清次はない)
そう、公式を無視しないで履修しつつ、我が道を行くのは同人なら可能です。だから近日、甘々の京涼を書きます。
男同士の関係って、「女には見せない素の姿」とか「女には見せたがらない男の夢」とか、え?それって恋愛?みたいに女性には見えると言いますが
確かに、なんでカナタはレース無視、クルマどーでもいい、暴力女、真の自己中ヤバめの恋がいいのかなーと思った時、「まあ最初から何も期待してないしな」と思いました。
凛さんも、香織さんのどこがそんなにいいんだと未だに思いますが、まあ最初からそんなもんだとも思いました。 |
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