 ・生理前の異様なまでの気分の暗さが濃いです。・・・いつも元気で明るいまりえが好きです。幸いアニメでミハイルの毒づきもなくなったし。
先生は嘲笑目的、西園寺恋の清楚?と美貌?と美ケツ?アゲのためにまりえを面白おかしく描き、太めにして、超コミカルガールにしたのかもしれませんが、アニメで彼女を見るのが楽しみになりました。
あのハダカ同然の衣装を、喜んで着ている子がいるんだなと。
・MFゴーストが何故読みにくい、見にくいか。バトルが細切れな上に、キャラが余りに多いというのはアニメで見やすくなったなと思います。劇中の時間の流れが、例えば啓介は22歳プラス(どう見積もっても)20歳で40数歳だと言う計算が狂っている点。
あと、例えば西園寺恋の設定のモリモリと矛盾とか?
・何不自由ないお嬢様なのに、ケツ丸出しの成人向け撮影のバイトに志願
・ケツは丸出しでも本名等は内緒!(恥ずかしい点が分からん)その割に、インタビュー?ではベラベラベラしゃべる
・カナタに、アタシの男じゃああ的なノリでほぼ過ごしているのに、「え?告れないよ〜」とか始めるのが全く理解出来ない 乙女心と言うんだろうが、乙女は意味もなく腹パンやビンタやホームに当てつけのような転落とかしない
・勉強しているほぼ描写はないし、授業すらケツ見せバイトで休みがちなのに、成績はいいらしい どこまで盛るんだ
・・・・先生は、彼女>レースだったそうなので、むしろ彼女のケツが本懐な作品(彼女のケツをしっかりアニメにしたために、京一達も顔出しするまでに好転したとなると、アニメの中庸ぶりというか無欠性がすげえ)
・相葉について、声が小野Dなのが最強じゃんと。そもそも、来日後ほとんど知り合いのいないカナタに親しくしてくれた貴重な彼。
色々いい面もあるし、思えばMFGの本選にいるのだから速いわけで。その割に分かりやすいカッコよさは少ないと言うキャラ
えーと思うんですが、金色夜叉の解釈がアレで、そのまんま何かに報復されている彼 彼は兎も角、GT‐Rがびしょ濡れなのは嫌
思えば
例えばイニDで池谷が速くならないのと同じで、一旦「サブキャラ」にされたキャラは、あまり下克上しないのが先生の作品らしいです。
西園寺恋がいい例で。お友達は7人の男と付き合い、更に貪欲に生きる女として好感持てますが、アレ、結局西園寺恋アゲアゲなための子なんだろうなと
このキャラは上げる、このキャラは引き立て役、と恐ろしいまでに区別される世界
(中里レベルの走り屋でも、一旦背景になってしまうと、表に出てこない仕様) - |
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