 ・ラリーチャレンジ、巨額の賞金!とかはないそうなんですが、ワンデイラリー(レッキを当日朝作るらしい)、地元との交流、参加費がお安め、等まさしく「チャレンジ」な立ち位置だそうです。
故にファミリーの観戦も多かったです。自分は新井選手のデモラン見てキャーキャーしたい希望が叶いました。
・まじまじランボ様を見る機会があったんですが(渋川ラリーチャレンジ)。本当にベタッとしていて速そうと言うか、こち亀の中川が持っていそうでした。
MFゴーストのクルマ、よく分かりませんが中川が持っていそうという点でなんか分かったような。劇中でランボ様と呼ばれるだけのことはあるのでしょう。
そんな車をなぎ倒すのがエイトシックス。イニDのような爽快感が少ないのは、エイトシックス自体結構「ちゃんとした車」だからでしょうか。事実、ラリーチャレンジでも沢山86が出ていました。
エイトシックス、そもそもかっこええので劇中でも特にハチロクの様に罵倒されていないような
・以下雑感です。月末で疲れています。
・清次ってエンゼルだよなと。京涼の
(あえてキューピットとエンゼルを混同する 愛や恋の話なら愛の女神の息子・キューピットが正しいんだけど、あえて)
京一の矛盾として。「エボVで涼介のいる群馬に乗り込むのは想定内だが、妙義とか撃破している姿を涼介に分析されるのは困る」がある
単身、京一が渉さんの様に赤城に来れば?という話なんだが、一度「負けた」相手に涼介がどう出るのか読めないし、京一が涼介に無視されたり、盛大に振られる可能性はあった(だから一年も待たせず早く付き合って置けと・・、涼介更に怒ってんじゃん)
京一なので、打開策はあった。要はチーム戦でもあるので、副将的なドライバーを除雪車の様に出すのだ。
他人の恋路にどうしてそこまで清次が尽くすのかは清次に聞かないと分からないが、京一の副将として群馬に攻め入るのが彼は楽しかったとは言えそう。
少女漫画だと「何よ!!アタシをだましたのね!!」とか言い出しそうな(清次が)展開だが、特にそうもならず、平和に続く京一×涼介(と清次&エンペラー)
よく啓介がワンコタイプとか言われるが、清次のハチ公ぶりは見事としか言いようがない。ちなみにこれ、京一も清次も特に相談とかしなかったと思う。
群馬遠征後、高崎と日光の遠距離恋愛開始も、清次にすれば、最初は分からんかったがろうが、京一が喜ぶなら自分も嬉しいと数分後に思うだろう 京一が高崎で涼介に会うより、涼介が日光に出かけた方が休まる。
(この辺、清次は啓介みたいにアニキ以外へ噛みつくタイプではなく、やっぱり京一と清次は友達なんだろうなと思う 描かれていないが、クルマ以外でも京一が清次を助けたことが多いのだろう) |
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