 ・新アニメと言っても2021年なので、そんなに新しくはないですが、マンキン。以下雑感です
・よく人が死ぬ・・・メイデンの姿も、紫色のダラダラしたの、本来は真っ赤のはず オーバーソウルとか言ってないで、死が近いのでは・・?
精神とか霊とかの話になると、どうしても、「人が死にやすい」。阿弥陀丸や蜥蜴郎自体故人、確かうろ覚えですが、キュートなコロロも故人(!!!!?)
・・・作風的に仕方ないんですが ターゲットが基本的に少年だし(ちょっと違うが、竹淵はゾンビものと、怪奇ものは絶対に無理)
・生まれて来る命の扱いも軽くね?生きている命も扱いが軽いけど(軽いと言うと語弊があるんだが)
葉とアンナの子、幹久と茎子の子、・・・と夫婦、親子関係はいくつかあるが、カップル→結婚→妊娠→出産・・・はとてもビッグでヘビーなイベントだと思う
生まれたの!死んだの!転生したの!とか、ノリがマンガだよなあ・・・とマンガだけと そして、そもそもマンキンの語りたいテーマ?が多分全然別の事なので致し方なし かなああ
そもそもハオ、何回か恋愛?結婚、子持ちになるの繰り返しなのに、全然、自分の家族に執着がない 麻倉家も、葉とハオを「殺す!!!!」と決定事項
蜥蜴郎を、どうしても生かしたかった彼の母の話とかもあるんだが 人の命の扱いが紙程の様に思う 旧アニメと感想は同じ、「無抵抗な赤ちゃん時代に、目の前の血縁全員から死ね!!!!と言われて、ハオがいい子になるはずがない」何かがおかしいマンキン
(未遂じゃん?と言うより、ハオが馬鹿力で抵抗したから・・と思う)
一応最後まで見れば、何らかのオチがあるかなと思うんだがどうなんだろう |
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