 ・好きなトキ鉄、北越急行、いずれもスイカ導入は予定なしらしいです。新幹線でさえチケットレスな時代なのに。
トキ鉄もほくほくも、言うまでもなく都内や大阪の様な地下鉄のように、路線が沢山あるはずはなく。定期利用や、旅行者メインなのかも。いい選択です。
トキ鉄、運転士さんが沿線の人に手を振る時があって、ほっこりします。東武だとSLの時は車掌さん?が手を振ってくれます。(JRはまずしない 飛ばすからか?トキ鉄も、見晴らしのいいストレート&踏切前で、むしろ歩行者を注意するだろう場所だったし)
信越本線だった頃は、長大さに遠慮して乗りにくかった路線ですが、何故かトキ鉄の可愛さに負けてよく乗る様になりました。
・割と連載漫画でよくある、「最大のピンチ!」とか嘘じゃん?また?とか思いつつ読み、やっぱり最大のピンチかーと納得しちゃう様に 日々暮らしています
無事春が迎えられますように
・イニDって 子供っぽかった啓介が大人になり、大人としか言いようのなかった涼介が自分を取り戻す流れもあるよなと
その間くらいが、多分茨城なのかなと。バトルした星野さんが例外的に「いい大人」だったからよかったのかも。
前段として、土坂の起こりえるはずのなかったトラブルがあるのでは
・金めあてのバトル、まあある
・インチキ=路面にオイルを流す 下劣だが手間はかからない
・ターゲットはFD ・・・? ここは、ドライバーは大人しそうだし、旧車で解体屋寸前とか言われるハチロクをターゲットにするべきでは?
どちらかというと、ヤンキーな啓介カーより、若過ぎる拓海が狙われそう かつ、多分拓海ならどうにかぶつからなかったのでは
(あと、あの頃の拓海は四駆コンプレックスだったので、心配した京一が来ていたりすれば、「路面のコンディション」を絶対に警戒する京一が隣にいて、まあどうにか避けそう)
土坂がもめたのは、啓介の態度が悪かったから
群馬じゃ例えばナイトキッズは啓介にインチキをしたり、暴力に訴えはしなかった しなかっただけ
相手が相手ならこうなるという見本みたいな話 身内ノリで身を滅ぼしかねないという流れ
涼介も相手の胡散臭さに最初から気が付いていたろうが、涼介自身がお坊ちゃんなせいか、警戒心が足らない時がある。だから日光からダーリンを同行させようとあれ程(京涼)
その後啓介が態度を改めたかとかは分からない だって相手がパープルシャドウだし 神奈川はプロばっかだし(啓介は格上の相手には比較的態度がいい)
比較的ヒルクライム担当のドライバーの方が、いきったりしにくい性格の人が多いのもありそう 啓介の「普段」を気にしない系(淳郎、酒井など、どちらかというと冷静なタイプが多い?) |
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