 ・書くと面倒くさいんですが。実父が自分大好き、かつ夢のない男なので、小さい頃サンタさん!的なファンタジーを楽しんだことがありません。
(実父が自分大好き、趣味大好きで新車ばっかり買っていたので、若い頃車が嫌いになった 家族のためにクルマを買う!とか隔年くらいで「新車」を買い、無邪気に実父を信じていたが、全部ウソだった)
・クリスマスって何だっけという日でした。いつだったかの七夕も、幸せ絶頂のカップルの接客をしたので、なんかもういいやと(関係ないが七夕でカップルって、一年に一回しか会えない?)
若い頃、無理にテンション上げようとして怪我したので、テンションは上がるべくして上がればいいと思っています。血圧も上が90、下が60くらいなので、上げようとしても上がりません。
雪が解けたら、また金精峠を走ろう、そういうテンションなら上がると思います。峠の向こうには、多分京一さんがいます。(赤城山の方が近いのだけど、赤城山はほぼ無人で怖い 日光方面の方が旅館や売店等があるのでまだ気分的に走れる)
・ふと 全然気にならないんですが 埼玉以降の拓海、バトル相手が
→ 加齢と体調不良 城島先生
→ 標識に車がぶつかる 大宮さん
→ カイ君(拓海とは直接関係ないが、京一とよりを戻したばかりの涼介から、京一を毎夜誘い出すようなことをした子なので、ある意味虎の尾を踏んでいる)
→ 普通に実力差 奥山
→ 相手が子供過ぎた シンちゃん
舘さんのイタチに続く、拓海の勝因?ですが、確かに序盤の方が走り屋バトルぽかったかもなとも。気にならないのは、普通にマンガが面白いから |
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