 ・バリ伝の頃は、普通にラウンドガール的な子(あいちゃんがボード持っているの、なんて言うんだっけ)や、セクシーなレースクイーンがいたと思うんですが。
故に、しげの先生の漫画で「モータースポーツ漫画の金字塔」と呼びやすい代表作、バリ伝。
イニDって、基本的に「アンチモータースポーツ」と言うか、最初から最後まで、「サーキットなど公的かつルールのある場で学んで来たドライバーを、レギュレーションなしの峠でド素人がぶちのめす」マンガ(啓介〜豪戦まで)なので、モータースポーツ漫画だったっけかなと。
主人公サイドも、別に野生児って事もなく、モータースポーツを理解している涼介がいるし。ある意味、バリ伝の様な「ルール」がない分、自由かつ、そこが限界とも言える作品だったのでは。
イニDを一言で言うなら。ブラコン漫画の金字塔。冒頭の赤城レッドサンズ戦(高橋兄弟)から、サイドワインダー戦(北条兄弟)まで、ブラコンオブブラコン 素晴らしい 素晴らしいよ先生 主人公が一人っ子だけど
・セーラーエース、完結さえすればそんなにいけてないとは思わなかったんですが、最終巻の表紙のど真ん中のヒロインのパンツをどうとらえていいか分からず、今に至ります。
プレイ中は見せパンだとか言っていた気がしますが、あれは(略)
で、しげの先生の描かれたもので、自分が読んだことのあるセクシーランキング、筆頭は京一だとして、文太のハチロクを運転する姿、無茶苦茶高得点だと思うんですがどうでしょう。
インプになってからが文太は本領かもしれませんが、あのハチロクを選んで、長年愛したのは文太だし。文字通り手足の様な動きに、ああ色っぽいなと
効果音「ガアオウ」とか分からん音なのに、文太の奏でる音だーと思うとロマンと言うか。秋名の近所の人達が、豆腐屋親子の「騒音」に何も言わないの、セクシーだからでは(確信) |
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