 ・人間関係で、「〜してやったのに」と何かの際に憤慨するのはあまりいいものではないと言いますが。そもそも
・だって、何々なんて全然したくなかったけど、立場上、状況的にせざるを得なかっただけ 相手の気持ちとか考えても、そもそも気持ち以前に「しなければならないこと」が多過ぎて、相手の気持ちとかもうどうでもいい 本当にどうでもいい ただ目の前のことに当たらないと困るからやるだけ
どうでもいい人のために、したくないことしたんだから、サラリーよこせや?金が出せないなら、ちょっとは有り難がれや?(・・・自分をどうでもいいと思っている人がした事を、ありがたがる人はいなそう)
は無給でレジ打ちさせられて、憤慨しているような妥当性があると思うんですがどうでしょう。レジ打ちしたくてたまらない人はいないと思うし、レジ打ちしながら、客に嫌な目にあわされて数時間耐えて 無報酬で
あ?してやっただろうが、と思うのはありじゃないか・・・あと。時給もない仕事はない ノーペイノーワク
仮に本来レジを打つ人が、化粧直しに行ってたり、男とイチャイチャしていたり。どうでもいい理由で急に休んだり こっちが何人客をさばいていても、へーとも思わなかったり
助けてあげようとも思えないし、そもそもそんな女嫌いだし 嫌いな女のために泣かされればペイが欲しいし 疲れるし自分の時間はなくなるし、上司は女の方だけかばうし
この場合、心から「自分が仮に損をしたと感じても、今これをやってあげたい」なんて思えません。損をさせられれば、また馬鹿にされて損をさせられ続けるだけです 疲れてイライラします 綺麗な気持ちではいられません 綺麗な気持ちでいられる人は強者
そもそもその女がそんなに好きじゃない → レジ打ちを嫌いな女の代わりにさせられる → 全く感謝されないし、ペイもない → もっとその女を嫌いになる → 女、くだらない理由でいない → レジを打たされる → ペイは?
最近憎しみしか感じないんですがどうしたらいいですが
(構造的な問題と言うか、あんた髪巻く時間があって、この仕事する時間はないんかい・・・と憎しみしかない ちなみに男受けがいいので、男に嫌われて嫌ってここまで来た竹淵には未知の存在) |
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