 ・すねるおばさんになりつつあるんですが 言い訳がましく書くと
・そもそも、若い頃から大事にされたことがまれ 男社会にはなじめず、女の世界でも異物 世の中可愛い女と、誰かの「母親」しかいない
・年さえ取れば、多少は周囲から重く見られるんじゃないかと思った希望がもろく
・寂しいオタクの早口さながら、お嬢様の様にゆったり振舞う・話していたら、無視される・取り残される不安しかない お嬢様にもなれないし、奥様にもなれない哀れ
・頼みの経験だの、知恵などは若い子には無意味
・「これは大事なことです」と何かを主張しても、(若い頃から)無視される もう我慢できないしたくない
・すねる、キレるおばさん爆誕 せめて自分の「主張」に自分で「大事です」とマーカーする様に色を付けたい 誰もしてくないから 自分で自分を愛した結末
・日々不穏ですみません
「〜してやった」と言う人は、自己肯定感が低めだと聞きます。自己肯定感が外注だから、褒めて〜喜んでくれた〜?という問いをいつもしているとか
心が綺麗で強ければ、もっと堂々としていられるだろう、といつも思います。
今更ですが、ターンパイクで凛さんに、言い訳がましいことも、弁解もしない涼介。そこは何か話せよと思いますが、涼介は強いなと
強すぎて、香織さんついていけなかったじゃんとも
(凛さんとは、「同じ言語」の人間なので支え合えるけど、香織さんとはある意味言葉が通じなかったと思う 涼介も凛さんも
・・・エキゾーストノート?で会話するの、貴方達くらいだ・・) |
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