 ・一回、全部読みたかったラング童話集、今最終巻にたどり着きました。世界中の童話のアンソロなので、始まりも終わりもないんですが、一応最終巻です。
不思議と、隣国のアジアの昔話より、イタリアやフランス、スペインのものの方が読みやすいのは何故なのでしょう。
もう一種類、ぽるぷ出版の世界むかしばなし集があるので、その方も探して読んでみようと思います。小学生の時、長い休みになると必ず借り出して読んでいました。
話数はラングの方がありそうですが、どちらも大好きでした。
・医療系の人に
「高崎高校を首席で卒業して、群大医学部に入った男子」の事を聞いたんですが(その人は普通の成人女性 オタクではない 聞いてごめんなさい)
「高高(県立高崎高校)は、群馬県トップの進学校。そんな学校の成績上位者なら、都内のもっといい大学に行くだろう」と回答を得ました。
そうなんだろうなあと 自分はその人の言う事を、何でも信じる傾向があります(それくらいお世話になっているから 医学部が6年あるのも、その人から聞いた)
涼介さん?何故、東京に行かない?東大、東北大、京大、阪大、どこでも行けたじゃんと
群大が悪いわけじゃないですが、涼介程の頭脳なら京大行きなよと(※竹淵の出身校が京都市内 いわく、京大行けなかった人の学校)
同時に、どうしても都内の学校に進学したいけど、親が福岡から出さないので、博多〜東京の新幹線通学をしている女子がいたとか思い出しました。
涼介さん・・・・女子だった?とふと思ったのが、竹淵の女体化の始まりでした。啓介の面倒を見るのだって、姉なら当然とされ、疲弊していそうだし
京一と出会った意味も、ある意味男子の場合より、人生変わりそうです(婿入りする皇帝) |
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