 ・群馬のイニD村おこし大作戦。そもそも碓氷峠最大の存在、釜飯屋と手が組めるのか?お店の前に、ほぼ毎日シルエイティ(とたまにハチロク」がある強豪店。釜飯屋を「もうけさせる」的なことが税金で可能なのか分からないけど、釜飯屋と手を組まねばこの計画は未完・・・そう思う。
・氷河期の人間です。上の世代みたいに、キラキラ生きられると思っていたら、大間違いだった世代です。
若き日にかけられた言葉は「てめえの代わりはいくらでもある」「貴様の仕事は、いつか機械がするからお前は時限的に用なし」です。「もらった金の分は働け 残業代は出ない」他色々
・・・学生時代、文学部でのうのうと生きなかったら、世間の荒波を知って早めに(略)していた気がします。文学部があたしのメンタルを守ってくれたと思っています。卒業まで、夢の世界にいました。
なんだか知りませんが、自分の次の世代がまったく周囲にいません。同世代も明らかに上の世代より少ないです。そして、何故か、売り手世代の20代のピチピチギャルが多いです。夢の世界に帰りたいです
・みんな大好き、ゆうちょの定額小為替ですが。以下、怒りの感情の吐き出しです 生涯許さない
・みんな大好き、定額小為替 赤豚がこれでサークル参加を受けていたので、数千円とか買って申し込んだことがある
便利
で
・子供だと、子供が小為替を買っていいのか?なんて言って、郵便局で買えばいいの?手数料は?郵便局って、放課後行けるの?そもそも、郵便局ってどこ?と分からないことが多い
しかし、子供なりに欲しいもの、雑誌の「全員応募サービス」等あった 切実なことに、幽白の時代、コミケ等に行けないなら小為替が重要だった
母が妹と弟の世話で忙しいので、仕方なく父に聞く(この辺りで、竹淵の日誌を読んでいる方ならお察しかと思う)
「はああああ?小為替?詐欺だ詐欺、金なんざ盗まれて終わり!!ちゃちいもんなんざ俺の金で買うな!!」とのこと
買えなかった同人誌、申し込めなかった全員応募サービスなど、夢に出る程悔しかった。
父は自分のバイク、新車、カメラなどはアホみたいに買いまくり、私には「一番安い服を一枚」しか買い与えなかった。死ねと今でも思う
買いたい物は買う、それがいいと思う。殺意まで抱くから たかが同人誌で?同人グッズで?ささいな少女漫画のグッズで?と思われるかもしれないが、「ささいな」ことを、ゴキブリの様に叩き殺されたのだから、生涯忘れない |
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