 ・続編でも多分出続ける涼介 涼介のイニDでの最短の出番を考えると。
・なつきと高橋クリニックの院長が愛人関係(そうなるはずだったが猛反対されたとからしい ありがとう編集の方)
・実父の不品行を知ってしまった拓海に、なつきを非難するようなことを言ってしまう涼介(伊達に嫌いなものがアレじゃないのでは)
キレた拓海とバトルし、負ける涼介。「お前があの女をどうにかしろ」とか言われる拓海・・・(ダメだ、拓海は劇中通りなつきから離れる一択だろうし、涼介も仮になつきが高橋家に問題をぶち込んでも、弁護士呼ぶしかないだろうなあ)
・結局カナタ、何しに日本に来たのかなと。多分元は、ハーフのイケメンが日本に来て、レースして、撫子美少女と恋に落ちて・・・みたいなアッサリしたお話だったのかもしれません。それをやるなら。
・レーサーとレースクイーンのロマンスに、読者が乗って来ないといけない カナタ、最初から最後まで、半裸の女達にあんまり興味なかったような・・・
・あの美少女レースクイーンは誰?みたいな盛り上がりをするはずだった?盛り上がっているの相葉だけだったのでは。彼に「高校生はアウト」と良識があったのが救い
・レースと恋愛描写が完全分離している 女に車もレースも分かんねーよという古めの感覚が健在
・カナタと父という物語を進めるには、「西園寺恋が邪魔」本当に邪魔だった だって思い込みで鎌倉巡りするの時間と労力の無駄だったじゃん・・・カナタは怪我までして
(ぶっちゃけ、昔のツテでリョウタカハシが奥山に電話一本入れて、カナタまで伝えてもらえれば数分で済む案件 なんというか、「自分がレースしている間に父親が死んだ」ってかなりのトラウマになるのでは?)
・旅行に行って、心身のバランスを整える派だと思っていたんですが。実際、出るものが出て、お肌が改善したとかあります。
ふと、やけに平日に出るものが出る・・・と思った時、別に心身のバランスが改善しているんじゃなくて、単に過敏性なだけかなと思いました。
不意打ちの仕事の電話とか受けていて、直後に便所に行くことが増えました。
もともと小さい頃、学校の先生が朝「みんな元気ですか〜」みたいなことを言い出すと、自分はほぼ毎日「お腹痛いです」と言っていました。
竹淵ちゃんは、お腹痛いと言う癖に給食はお代わりすると先生が母に相談していました。
そりゃーそうで、数十人の赤の他人と毎朝会わせられて、半日過ごすのだから、お腹痛いです 真理
家に帰れば幸せかってそんなことないので、大体図書室にいました。(農家だったので、幼児でも「働き手」扱い。たまに東京から「いとこ」が遊びに来ると、年寄りが別人のようにいいババアジジイぶるので、休日も全く休めなかった) |
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