 ・昨日から三人の人に、「元気がない」と言われています。4月で元気いっぱいのはずないだろと言うか、「え?これ誰がやるの?誰かやって?誰か?あー明日のあたしかー」と悶々とすれば元気なんかありません。
明日のあたしが元気でありますように ・・・元気?群馬遠征で、京一の女房役として滅茶苦茶テンション高い清次くらい?(事実上劇中、京一の女房役は清次 涼介は・・涼介は獲物?)
・ライン取りじゃないですが、「涼介の話」の最短ルートを考えていました。まさか「1990年代の青年」が「2020年代のミドル」になるまでマンガになる?とは誰も思わなかった訳で。
イニDの場合、どんなに「長く」なっても、舞台は基本的に峠です。拓海が何回バトルしても、直接的に世界へつながる描写にはなりません。
「涼介の話」も基本的に「若き日の一幕」だとして。(だから、メーテルじゃないけどイニDは「永遠」になれた気がする。旅路の隣にはいつもメーテル)
(最短?)
・拓海、なつきにアタックされる
・「涼介のいとこ」の白石が拓海を好きなので、「伯父となつきの愛人関係」を暴露することを思いつく
(涼介のいとこは緒美だが、多分初期設定では白石が、拓海〜なつき〜パパ〜涼介の、全員と面識のあるキャラだったのでは)
・拓海、ショックを受ける (ナイトキッズや、インパクトブルーは大体「水増し」扱いになる。ファーストは面白すぎるが、拓海となつき、そして白石・院長の話が動くのはあくまでセカンド)
ここまで涼介戦がないことになるんだが、そもそも涼介、わざわざデチューンしたり、拓海をコピーして走ったりとある意味なめていたとも言えそう。あんまりカウントしなくていいのか・・・
群馬に来ていた京一さんの誘いに乗り、京一さんと絶望のバトルをしてハチロクを壊す拓海。その後エンジンを乗せ換えたハチロクでいろは坂に行き、京一さんと再戦
京一からの励ましにより、県外遠征に旅立つ拓海
・・・・涼介の出番がない ザ・狂言回しというか、涼介って大体の場面にからんでくるのに、彼自身の話は少ないなあと なつきの愛人騒動も、拓海・涼介とも、なつきににドン引きしてフェイドアウトして終わりでは
(京涼的なイベントはずっとある あるんだからある 寒い日光の京一の家で暖房のきいた部屋でゴロゴロしていたら、カイ君が来るんだろ?) |
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