 ・先生あるある。「メインキャラとサブキャラの扱いが天と地」。涼介と顔も経済力もドラテクも違うと言われたのは池谷だけど、バイト先のお兄さんとして満点な男だし、あの扱いが難しい拓海と先輩後輩出来るのはすごいこと。
(相葉とカナタも友達、先輩後輩、恋敵とアレコレ盛られているが、池谷には敵わないんだよ・・・相葉が悪い訳じゃないんだけど)
西園寺恋も、「恋ちゃん以外は地味ー年増ーおデブー性格悪い〜」と先生からの「天と地」扱いがバッチリ。バッチリなだけに、むしろ輝くまりえ・京子姉・真美・・・先生の描く「可愛くない格下」とされる子達の方が魅力的な件。
(イニDの白石さんとか好きなんだよ・・・自分の父親と楽しく援助交際している同級生を、拓海の手前もあるだろうが「いい子、友達」と言えるのは偉いぞ 悩んだんだろうなあ)
・MFゴースト、当初の計算だと今頃京一と対面していたと思うんですが、計算ミスと群テレの野球中継で、まだ対面していません。以下雑感です。
・エマは結構重要なキャラ
走れる女と言う事で貴重 もうバリ伝のあいちゃんみたいな王道ヒロインは描けないと思うから、キレッキレのレーサーガールが見たい気持ちが一つ
(望が好き 望からのお守りを見て、キーッ女からもらったの?ムッキーッムッカー、からの駅のホームへカナタを巻き込んで転落する西園寺恋がマジ分からん)
エマ、MFGを表から見られる意味で重要なキャラ 恐らくMFGは催事的なノリでは十分盛り上がっているが、エマが言うような伝統的なモータースポーツの一部にはなっていない それにしては超高額な賞金な気がするが・・・沢渡、ミハイルの通った学校のような「重み」は多分まだMFGにはない
なんか、あの世界の涼介の立ち位置が分かる気がする一幕でもある
涼介、走り屋が一時的なものだとも分かっていたし、MFGにせよ長期的な興行にはなり得ていないのも承知だろうと思う。だからこそ、ユニークなイベントとしてあくまで「登竜門」的な開催にしたいのかなと思う 「峠から世界へドライバーを送り出す」のも涼介の夢だし
そー思うと、あの滅茶苦茶な「女の子をハダカにしてでも知名度を上げたい」根性も・・・分からんよ。多分、エンジェルスやっても、そこから女優になるとかはないと思う。一時的な催事なので、知名度をゲットしたらあとは頑張れとしか
・行くと緊張と焦りで一杯になる場所、それが羽田ですが。スイカペンギン転職かと言われたグッズ、店舗に行ったら完売でした。
普通のグッズショップだったんですが、上野のスイペンショップと違い、催事的なものだったようです。恒常的にスイペンショップ、上野の方はいつまであるんでしょうか。 |
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