 ・よくわかりませんが。
日本で「位人臣を極めた」女性でも、「夜なべで〜家事したの〜」とか、「誰がたずねている訳でもないのに」国民に報告しないといけないのかなと。
つまり、明治時代から始まった、「昔の様に士農工商はしない。ただし、女と言う女から権利も地位も尊厳もなくし、男と言う男に隷属させて、国を安定して運営しよう!」という発想のまま
昔は、「偉い人」は男も女も「偉かった」。そうでない庶民は、男も女もただの庶民だった。
それだと、国民つまり成年男子を津々浦々から集めて兵隊にする・・とか近代的な国家運営が出来ない。男と女の「差」をハッキリクッキリさせて、男が働けるように女を補助的役割に徹底させる・・・なんのことはない、高度成長期そのものです 高度成長期の「しくみ」はただの戦前だとか(家父長制、男尊女卑等の徹底)
位人臣を極めても、「アタシ〜夫が〜大事〜」とかアピしないといけないらしい。(夫婦円満なのは全然いいんだが。寝る間も惜しんで「女!」アピするのか
(国会議員が何か発言した女性に、「そんな差し出がましい口叩く暇があったら、家で子守してろ!」というくらいだから、自分から女アピするのは一つの防御か 国技・相撲の世界は救助に向かった女看護師に、「女はフケツ!!神聖な土俵に来るな!!」とか言うし)
・少し前、喉の奥に猫の毛でも入ったような感じが続きました。昔もあって、食べ物が通る時は感じないので、手元にあった煎餅をずっと食べて誤魔化したことがあります。
どうも、喉の奥の筋肉がストレスでヒステリー的になると、そうなるのだとか。逆流性食道炎?とか思いましたが、早めに収まるのなら違うそうです。
こういうの、子供の頃から激しくて
感情と体はつながっているのだと、高校の時の保健の先生からハッキリ聞くまで、「体なんてどんなに痛めつけても〜」とウテナのアンシーみたいなこと思っていました。
そうでも思わないと、やっていけなかったし
貴様に傷つけられても、何でもないんじゃああとか思わないと、ダメになりそうだった
そっか、喉の奥がストレスで〜と今は言ってくれる人がいます。親兄弟じゃだめです、「そんな失敗カラダ俺は認めねえ!!!」とアタシをロボットかなにかだと思っている人しかいない
知人?も駄目です。「アタシは〜もっとォ〜」と会話泥棒されるから。又は、激励されても困る
・・・・しかるべき知識と判断力のある人は大事
(重ねて言うが親兄弟はダメ 竹淵の欠点や短所=一族のマイナスうううう!!とか騒ぐから ダメ だからアンタは〜が始まるだけ) |
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