 ・近所の図書館に、ラリー入門の本があったので借りて来ました。1995年刊で、エボV誕生の年
刊行が1995年なので、全然間に合いません 収録の情報は1994年まで トミ・マキネンとエボの契機は1996年
1995年WRCオーストラリアラリー優勝車のエボVから、伝説が確立したと言うならば、なんとなくトヨタ車の本みたいなのも仕方ないかも
全然無知なのだけど、アルピーヌってラリー車出してたんだ(名前アルプスからだし)
沢渡のクルマ可愛いなーとしか思っていなかった。WRC、初代メイクスチャンピオン 1973年
(沢渡のクルマ可愛いけど価格・維持費等は全く可愛くない。購入に1000万〜2000万円くらい、普通に維持費が高い。フランス車の窓口が群馬にあるか!ルノーはある・・・らしい 会社は一緒だけど MFゴーストって基本、北条家・高橋家クラスか上回る金持ちしか出てこない。大石のランボが4000万円〜くらい ランボ → ランボの乗り換えってさあ・・・)
無知ついでに、90年代以降のトヨタのばく進ぶりがすごい。この本読んでよかった 「この本を読めば君もラリーストに!」くらいのノリの本なので読みやすい セリカの写真が一杯 並んだお目目可愛い
無知なりに。実際に碓氷峠でラリーを観戦するスタイルは、90年代からあまり変わらないらしい 昔ほどラリーに興奮 → 市販車を買う → 次の車の開発へ〜と循環しにくい世の中になったけど
あとラリーはやはり金がかかる。人脈作りもいる
京一が怖いだけの男じゃないのは明らか あと院長が健在時にさぞ応援しただろうこととか(妄想)
京一が家族になるのなら、諸手を挙げて涼介との交際を認めそう(お医者って定年ないから、院長がずっとトップなら・・・なあ) |
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