 ・自動車関係の本を読むと 正しく読めているのか若干不安はありますがいくつか
・プリンスと言うのがあった あの中島飛行機の工場の一つで、日産と一緒になり、いわゆる技術の日産、多くの名車を生み出した。
プリンスは吸収合併なので会社自体は「ない」が、プリンス系、日産系で販売店舗があり、ちなみにあたしのマーチは、群馬の日産プリンスで買った 店舗に電話すると必ず日産プリンスと言ったので、そーなんだろう
よく分からん 多分、あたしの買った会社は昔はプリンス一本だったのかもしれない 分からないのは、自動車は例えば「何々スーパー京都店」などハッキリ支店というわけではなく、「須藤自動車店」などでも買えるので、余計に分かりにくい
分かるのは、プリンスがすごかったってこと。軍需(ほぼ官営?)だったとは言え、ほぼスバルなので、技術一本槍だったとも言えそう。トヨタは売るのが上手いだけとか昔聞いたが、確かに公道で見るのは圧倒的にトヨタ車かも
で、名車の多い元プリンス
えーなんで傾くん?名車だよ名車だよと、池谷や健二のいい車を見ていて思ったアンサーが
「いや、フツーに暮らしていれば「名車」買わない」というの、読んだ本に書いてありました。確かに池谷達でさえ、「大勢で出かけるにはクーペあかん」と言っています。クーペ=名車のイメージありますが、まあそうだよなと
住みわけと言うか、全人類が32に乗る訳ではないと言う、リアルを知った気になりました。あたしのマーチを売った店舗、サクラ一点張りでしたし いい車なのでしょうが |
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