 ・ご当地ポテトチップスなら、グンマにもあるんですが。モツ煮味、焼きまんじゅう味、下仁田ネギ味だとかだったと思います。各、一個600キロカロリーくらいの強者
鬼怒川温泉駅近くのお土産屋さんに
・那須高原チーズ 白っぽい袋 ・佐野ラーメン ラーメンの写真と「さのまる」 ・スカイベリー イチゴの写真がバンと ・とちぎ和牛 黒と赤で好戦的な色合い
各味のポテトチップスが大変目立つように陳列されています。パッケージ自体のメッセージ性が強いので、ポテトチップスが山の様にあるのに、色とりどりです。
他、しもつかれ味、餃子味、ご存じレモン牛乳味と、多彩の様です。いやいや、軽く一袋だけ食べて〜と思ったのは昔のこと、恐らく今買いやすい上記4種、気がついたら食べていました
多分、次に鬼怒川等に行っても何か買いそうです 美味いものが多い ストレス緩和性があるのか、転地効果なのか、栃木に行くとお腹がすく
(スカイベリーの名前は皇海山から。かつてはグンマ側から登山できたそうだが、現在登山道が崩壊してて、栃木側からのみのアプローチ。皇海山は群馬にもある!と思ったが、グンマから登れないしなあ)
・竹淵さんって有名なものしか見ないんですねと言われた割に、ちいかわは見ていません ネットで見られた一部のマンガくらいです 以下雑感です。
・いわゆるマスコット的なキャラクターが、まるで人間の様に?動いたり話したりするのは分かる
が、飲食物まであからさまに人間めいていて、分からない
ちいかわと言えば、食べ物がらみのバズりだと思うが、可愛いマスコット?とあからさまに人間めいた飲食物が、つながるのが分からない
例えばポテトチップス一袋にしても、メーカーなりがあるわけで。もっと原始的な飲食ならまだしも、何か中身人間かと思うくらい、人間めいている そこが魅力?
ネコ?ウサギ?ハムスター?的な生き物が、そのへんの(竹淵が好きそうな、旅先で出会う食堂だけで味わえる何か)と遭遇するのか?草や肉、ヒマワリの種的なシンプルなものではなく?
魔法世界のマスコットキャラや、いわゆる妖精だと、原動力、生殖、等まで魔法的なので説明不要だと思えるんだが
そっくりファンタジー?なのに、中に人間入っていますよね?的なノリが分からない 何故、最初から中身同様、人間にしなかったのだろうと |
|