 ・お前にこそ問題があるんだと、小中と泣いて帰ってきて実父に罵倒され続けた竹淵が思うんですが。
いじめられっこのする、いじめが一番凄惨だという説。思うに。
・イジメのパターンを理解している 無視、あからさまなハブ、デブ、にきび、多汗、異性に興味があるの??竹淵のくせに??等への嘲笑等
(バカバカしくて模倣する気にならないのが難点)
・イジメとは、どちらかというと作為そのものではなく、タイミングの方が効く 例えば、普段はなんとなくオトモダチ、仲のいい家族?でも、「ここぞという時」に、捨てられると痛い、これはあると思う
クラスで孤立した時、イジメの目撃者だったり、前段で自分の味方のようなことを言っていたのに、結局見捨てたり
家族間?で褒めたり、金をせびったり、面倒臭い事務など引き受けさせたり
それでも一対一ならいいコト?いう癖に、いざ、「長男」とか出てくると、「竹淵はゴミ!!この尊い家族にくわえてやった事自体が奇跡!!ありがたく思いな!!(父方の祖父母及び実父からのコメント)」と豹変したり
基本的に、人間は、生命保険や年金、医療保険等、どーしてもどーにもならない点で、締め上げるしかないと分かった 幸い、中学校の公民クラスの知識からでどうにかなる 義務教育万歳
取りあえず、父方の祖父母が死んだ時
親戚中で誰よりも早く相続に竹淵が手を出したので(基本的な調査等)、大嫌いな伯父伯母の上に立てた
(クソイトコ達が毎週のようにグンマの家に入り浸り、邪魔でたまらなかった 盛大な孫差別が展開された 絵に描いたように他人の家で伸び伸びしていた女達 嫌い過ぎて竹淵が司法書士とアレコレした 我が物顔で群馬に来る親戚が嫌い過ぎた)
人間、まさかの時に生きるのは金と知識だと思った。
イジメはバカバカしいが、まさかの時に使うのはくだらない人間同士の何か(親子愛とか兄弟愛とか呼ばれるカースト制度)ではない |
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