■ちゃんと聞いた事がなかったので、尾崎豊のCDを図書館で借りて来ました。今なら聞きながら、バイク返して出頭したんだろうかとか余計な事考えないと思います。ありがとうカラ松。
■温泉に行きたいのですが、日帰り温泉だとこの時期寒いです。去年10月に今年最後と思って無理したら風邪を引きました。群馬は温泉県ですが、冬の冷え込みと強風が半端ないので、入浴でお越しの際はお気を付け下さい。温泉旅館等で、季節を忘れる様な温かい入浴とくつろぎを得た時は最高です。
相変わらず左手の指の関節が痛いです。パソコンで毎夜キーを打っているので「まだ使える」事は明らかです。でも手をグーに出来ません。左手でシャープペンシルを握ってカチカチしようとしたら激痛が走ったので、右手に持ち替えました。
レントゲンや血液検査では異常が見つかりませんでした。一昨年くらいから悩んでいた手の湿疹、その影響で爪や指が変形したり痛んだりするそうです。
■高松と言えば血も涙もない男 ■ルーザー様は兄弟以外目にも入れない ■キンちゃんは労災で過労で殉職しかねない (全部漫画的誇張なのは分かっているけれど)
二次創作し甲斐があると言うか、自分の原稿だと
■好きな人には鼻血も紅涙も惜しまない高松 ■一児の父として高松と頑張るルーザー様 ■高松産業医の剛腕で、規則正しく働くキンちゃん
絵に描いた餅と言うか、絵でも餅は餅だと信じてます。
■自分の既刊を読んでいたら結構な回数、高松が泣いていました。
・ルーザー様が兄弟思い過ぎで、焼きもちと混乱と自己嫌悪のストレスが基準を越えて一人泣き。 ・そんなルーザー様が振り向いてくれて嬉し泣き。 ・スネとセット ・涙はある意味鈍感なルーザー様でも分かりやすい高松のリアクションの一つ
(ルーザー様存命パラレル小説のイメージ) ・キンタロー様が幼稚園に上がったと嬉し泣き ・キンタロー様が父親思いなので嬉し泣き ・キンタロー様が母の日に花をくれて嬉し泣き ・泣くと言うか鼻血も出ている ・キンちゃんが小さい頃は、彼を抱き上げて涙と鼻血のワルツになるので、リビングが池田屋事件後の様になっている。
自己憐憫の涙はルーザー様との恋愛面がらみくらいで、歓喜を表現したくて書いて(描いて)います。高松なので血も涙もない男、闇松が正しい姿なのだろうと思いますが、PAPUWAで面の皮厚く出戻る彼を見ていると、悲哀の涙はあまり書け(描け)ません。 |
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