madeingermany あみずむ大阪C26

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...... 2019年01月01日 の日記 ......
元旦


■ 明けまして   [ NO. 2019010101-1 ]

■あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします 初売りは1月13日インテ(赤豚)、1月20日インテ(YOU)です。お立ち寄り頂ければ幸いです。竹淵


■GW中のガタケットに出てみようと思います。別ジャンルで好きなサークルさんが出ているのを前から聞いていて、興味のあるイベントでした。

上越新幹線は上りに乗れば東京、下りに乗れば新潟です。実にシンプルな路線です。上野で東北新幹線を見かけましたが、秋田・山形・北海道と行先の違う車両を沢山抱えています。頼もしくもあり、間違えそうでもあり、見えているだけでドキドキする感じもあります。

以前乗った時。郡山で切り離される車両もあったりで、スピードは速いわ、駅名は慣れないわ、ハラハラし通しでした。そのうち、在来の東北本線にゆっくり乗りたいです。(早朝から終電まで頑張れば、10時間くらいで上野〜盛岡まで可能、いつか是非)


■冬、グンマの北半分は雪に覆われます。私が小さかった頃はスキーがらみの観光ブームがありまして、雪が降ると県外からの観光客で道路が混み、賑やかなものでした。

グンマではありませんが、冬と言えば苗場でした。プリンスホテルもあり、私より少し上の世代の人達の憧れの場所でした。私もギリギリで華やかな景色を見た事がありますが、あまりに県外の人が多く、全然落ち着かない場所だった記憶があります。



苗場と言えばユーミンで。行ったことはありませんが、今年も2月にコンサートがあるそうです。ユーミンは、中学生の時に「真夏の夜の夢」が大ヒットしていました。吹奏楽部が毎日のように演奏していました。甲子園等でも流れていると思います。

中学生ながら、あんな卑猥な歌詞でいいのかなと思い、今日に至ります。最初から最後まで、肉体の事しか語っていない歌でした。勢いのあるメロディー、天下のユーミンと言えば中学校も太鼓判を押す曲でしょうが、終始肉体の愛の話だなと思いました。



別れようとするには激アツな振る舞いの歌だし、別れる割に別れる理由も語られず。ただ性的関係で盛り上がった、将来性も中身も見えない男と、サッと香ばしく肉体を謳歌してヨカッタネ、ハイそれまでと言う感じの。

それが悪いとは言いません。あえていうなら、さいとうちほ的な情熱?なのかなとも思います。しかし、ギラギラした女の姿の浮かぶ歌なのに、一向に相手の男の顔の見えない歌だなと前から思っていました。

雪、冬とくれば、みんな大好きユーミンだった時代がありました。歌う女の興奮は語られど、どんな男が目の前にいるのか不明な歌が多かった気がします。

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