 ・受験シーズンと、京涼の一番美味しい時期がかぶっている点について
(群馬遠征〜プロD開始、つまり、
俺達やっと分かり合えた!と、クソ忙しい医学部6年目&拓海・啓介育成スタートの貴重な隙間)
・涼介がガリ勉型か、徹夜マージャンとかするタイプなのか、京大的な変態系(誉め言葉)で、京涼の扱いが変わるのだけど、三時間睡眠で地元っ子なので、涼介はいい意味でのバカではないと思う
・緒美の応援で気持ちが一杯の涼介 ← これはありそう
・が、受験生の応援なんて、自分が両親からろくな応援をされていないので、分からないアニキ 「そういう時は消化のいいあったかいものでも食べさせて・・・(某栃木人)」
・恋愛が始まったと思ったら、疑似的に「受験生の母」役をすることになった某栃木人 恋愛は?
・受験シーズンなので
徹夜でマージャンしてから試験会場に行って、難関に普通に受かって来るとか、想像の外の話をよく聞きますが
涼介がどういうタイプの学生なのか、いまいち分からないんだよなと 思いつく部分だと涼介さんは・・・
・天才型だが、何故か京大タイプではない
(京大レベルだと、むしろ「変な人」の方が普通・・・らしいので、京都は公道最速理論が普通に見える、日本でも数少ない楽園なのでは?)
・一応、「調べ物」とかするタイプなので、発想がキレているとかではないと思う あえて言うならキレた発想を地道に実現化するタイプの変態とも言える(誉め言葉)
・マンガ的にいうと、京一が地道なタイプの男なので、涼介が奇想でブッ飛ばすという展開・・・でもない。どちらかというと忍者走行はハチロク
・いわゆる理詰めタイプ、車田正美マンガにいそうな理系でもない。土壇場で天才肌を見せるので、普段は秀才型なんだろうなあ 追い詰められると開花するが、普段は周囲との兼ね合いを考えてしまう、もったいないタイプ
拓海に普通に秋名で負けたけど、理詰めで負ける珍しい型では。いつもの涼介なら、理詰め → 天才肌見せちゃう では?ターンパイク時みたいに
天才、芸術肌なのが 拓海 > 涼介なのか |
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