 ・涼介の日常 子安さんが、涼介の日常の演技がしたいとおっしゃっていたと思う ナレーションやバトルシーンが余りに多く、啓介の様にくだけた場面も少ないので、そう思われると思う
が、日常の涼介の方が「お芝居している」のだと自分は思っている FCだけが涼介の本気も苦しみも、切なさも怒りも知っていたと思う 孤高のロータリーエンジンに心を寄せる涼介は余りに余りだと思っている
クルマクルマしていないと涼介じゃない、とも言える 申し訳ないが楓にお帰りと甘く優しい声で言う涼介は、あー演技しているなーいい子ぶってんな―、いい夫ぶりたいんだろーなーと思った(演技自体がどうってんじゃなくて、そういうキャラだと思っている)
楓に素直になっている涼介と言うより、「期待を裏切りたくない」だけなんじゃないかと思う。教師や両親に対してずっとそうだったように。別に楓に媚びを売る必要はないと思うが、そう思わせた女の手腕ってやつか(涼介は「日常」の方が演じている 誰かの台本がないと生きられない男 ・・・FCでいろは坂来いよ)
・京一、イニDの中では出番や見せ場に恵まれた男だよなと。序盤の派手さは清次に譲るとして、拓海との赤城山戦、涼介との赤城山戦、拓海とのいろは坂戦、そして涼介との過去のバトルと、ほぼ「一回」で見せ場が終わる男達の中では、恵まれていると思います。
だから、ミハイルのサイボーグのような走りに、共感性羞恥?するまでの、一皮むけた京一の走りが知りたいんだよと。京一がカナタを素直に褒める・・・のは分かるんですが(素直な京一、丸くなった京一と見せて刺してくるのが須藤さん)
・ファミマのでっかいプリン 確実に体のお肉になったなと実感 旅先でスイーツ〜、旅先の定食〜とか大好きですが、テンション高いだけで砂糖と油はお肉にはなるんだよなと
昔、担任から注意があるほど太っていました。理由は簡単、読書している時と、なんか食べている時は、幸せだったから。当時は食べないダイエットで結構やせました。
今は水を飲んでも太るという奴で、でっかいファミマのプリンは薬食いだと思って・・・随分ハイカロリーな薬
(約600キロカロリーくらい 普通にラーメン一杯分はある そっか、ラーメンだと思って食べればいいのか!あったまイイー・・・訳ない) |
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