 ・源氏物語にないもの
・「家族」意識 例えば頭中将は、夕顔を妊娠、出産させても、基本的に無視している。身分違いということもあるが、「子供の面倒」は全て親の気分次第 浮舟、紫の上、近江の君等、父親の身分が高くてもド放置な姫は多い
・「忠節」意識 お仕えしているご主人でも、傾いて来たら容赦なく捨てる。源氏の様に、いい感じの男が寄って来たなら女主人に「とにかくセックスさせる」(女房達の手引きが必要)
源氏物語にあるもの
・女性の不動産「相続」 桐壺更衣も実家を相続、故に源氏は二条院が構えられた。秋好中宮が源氏の養女なので、御息所の家だった六条も秋好中宮あっての話
以降の時代、女は「男の家に住むもの」とされるので、ここだけは好きな部分かも
・愛車マーチ これだけで年がばれそうですが結構な年数乗っています。
とうとう、車内ランプがつかなくなりました。接続の何かか、単純に電球切れじゃないかなと思います。接続の何かの場合、手間とお金がかかりそうです。
細かい話
イニDサードで、京一がエボに乗り込む時、車内ランプがつきます。え?いつも夜更けのバトルなのだから、車内ランプはつくじゃない?と思うんですが、ついていましたっけ
京一の仕草だからガン見なのか、他の場合も「ドアを開ける」時パッとつくのか、次よく見てみようと思います。・・・いや、「ドアの開け閉め」の描写が、そもそもなかったような。
京一がジャンパー脱ぐあたりだからか、異様に記憶が鮮やかなのは。拓海が、自分からバトルしに行った貴重な回。 |
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